2013年1月26日
山口長男の作品『遊』を2畳台目の茶室に掛ける
茶室には大徳寺の高僧の墨蹟などを通常は掛けていますが、今回はにじり口の戸を開けると山口長男の作品『遊』が、飛び込んできます。

茶室が非常にモダンになり、作品によって心の安定と安らぎを感じる時間を頂き、茶室にて、物思いに耽りながら充実した時間を過ごす事が出来ました。
優れた美術品は、茶室にて眺めると、また違った雰囲気になり新しい発見があります。
夜、一人、四日市店の茶室にて
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