ブログ アーカイブ | 2ページ目 (2ページ中) | 北岡技芳堂

北岡技芳堂
フリーダイヤル

2014年6月17日

岡村智晴日本画展のポスターが出来上がりました。

ポスターを張って頂けるお店がありましたら是非はらせてください。
宜しくお願いいたします。

7月4日(金)〜7月13日(日)
光を表現し続けそこから発展して月や銀河をテーマにした日本画を描き、注目を集めている若手画家
メイン会場であるギャラリー北岡技芳堂を中心に、珈琲専門店cafe cerezaと花屋のtookaの3会場で行います。
お問い合わせ先
ギャラリー北岡技芳堂
〒460−0011
名古屋市中区大須3丁目1−76大須本町ビル1F
電話 052−251−5515

2014年6月14日

オルゴールを買取いたします。

アンティークオルゴールの鑑定、買取をいたいております。
不要になりましたオルゴールを買取いたします。
愛知県名古屋市内は、即参上いたします。


ディスクオルゴールやシリンダー・オルゴールなど様々なメーカのオルゴールを買取いたしております。
オルゴールは複雑な機械の為査定にお時間を頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。

2014年6月14日

岡村智晴日本画展  水鏡

岡村智晴日本画展  polyponic
水 鏡

7月4日(金)〜7月13日(日)
光を表現し続けそこから発展して月や銀河をテーマにした日本画を描き、注目を集めている若手画家
メイン会場であるギャラリー北岡技芳堂を中心に、珈琲専門店cafe cerezaと花屋のtookaの3会場で行います。
お問い合わせ先
ギャラリー北岡技芳堂
〒460−0011
名古屋市中区大須3丁目1−76大須本町ビル1F
電話 052−251−5515

2014年6月13日

岡村智晴日本画展  かきつばた

岡村智晴日本画展  polyponic
7月4日(金)〜7月13日(日)
光を表現し続けそこから発展して月や銀河をテーマにした日本画を描き、注目を集めている若手画家
メイン会場であるギャラリー北岡技芳堂を中心に、珈琲専門店cafe cerezaと花屋のtookaの3会場で行います。

2014年6月11日

川端康成の書

川端康成の書
無多事
煩わしい事が無いの意
様々な出来事が起こるがそれは無駄が無いという事でしょうか。

共箱
昭和四十六年五月三十一日〜六月五日
壺中居 川端康成書の個展 書集掲載
「黄檗仏法無多子」
多子と多事は同じ意味。
入矢義高先生は『禅語辞典』で「多子」を「仔細、あれこれ、ごたごたした事柄、たすと読む習わし。無多子という表現が普通。反対に少子という語も唐代にはあった」とされる。
「無多子」の語を、「仔細がない」「あれこれ、ごたごたした事柄がない」と解されるわけである。これが今日一般に採用されている理解である。
久松真一先生は「無多子」を、「不思議な」「われわれのとうてい及ばないような難しい深奥な」ものではない、「何の不思議もない」「当り前のこと」「悟るの悟らぬのと区別の有るものじゃない」
川端 康成(かわばた やすなり)
1899年(明治32年)6月14日 – 1972年(昭和47年)4月16日)は、日本の小説家。
大阪府大阪市北区此花町(現在の天神橋付近)生れ。東京帝国大学文学部国文学科卒業。横光利一らと共に『文藝時代』を創刊し、新感覚派の代表的作家として活躍。『伊豆の踊子』『雪国』『千羽鶴』『山の音』『眠れる美女』『古都』などで、死や流転のうちに「日本の美」を表現する。
1968年(昭和43年)にノーベル文学賞を日本人で初めて受賞した。
1972年(昭和47年)4月16日夜、満72歳で自殺(なお、遺書はなかった)。

2014年6月11日

岡村智晴日本画展 「木漏れ日 -blue-」

岡村智晴日本画展  polyponic
7月4日(金)〜7月13日(日)
光を表現し続けそこから発展して月や銀河をテーマにした日本画を描き、注目を集めている若手画家
メイン会場であるギャラリー北岡技芳堂を中心に、珈琲専門店cafe cerezaと花屋のtookaの3会場で行います。
岡村智晴 「木漏れ日 -blue-」

2014年6月7日

岡村智晴日本画展  テレビCM

岡村智晴日本画展
7月4日(金)〜7月13日(日)
光を表現し続けそこから発展して月や銀河をテーマにした日本画を描き、注目を集めている若手画家
メイン会場であるギャラリー北岡技芳堂を中心に、珈琲専門店cafe cerezaと花屋のtookaの3会場で行います。

最近のブログ

月別アーカイブ

店舗紹介

北岡技芳堂 名古屋店
■名古屋店
〒460-0011
愛知県名古屋市中区大須3丁目1-76
大須本町ビル1F
■三重店
〒510-0082
三重県四日市市中部4-9
■京都店
〒606-0806
京都府京都市左京区下鴨蓼倉町56-2